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人外さん在住FOREST
人外、ショタを愛するイラスト付きつぶやキスト。ポケモンオーラスでレート潜ったりもしてます。現在スプラトゥーンのプレイ(攻略?)日記を毎日書いてます。


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  スプラトゥーン プレイ日記 その70‐ナイスとカモンについて再考察してみた
今回は微妙に需要がありそうなサインについて再考察したいと思います。
昔一度考察したけど新たな案が思い浮かんだので。
その過去の記事を読みたくて読みたくて震えるという方々の為に最後にリンクを貼っておきます。
まあ、読んだら後悔するかもしれませんが(主にこのブログで真面目な考察に出会えると思っている方が)
それでは、早速ナイスの方から考察していきたいと思います。



記事とまったく関係ないけど最近見た中で一番笑った画像↓
sode


普通、ナイスは味方がファインプレイをした時や試合開始の挨拶として活用するものでしょう。 
僕もよくその用途で使います。
ですが、こんな時にも使えませんか?
例えば、タチウオパーキングなんかで相手に自軍のエリアに侵入され、自分だけが気付き排除しようとしたが返り討ちに合ってしまった。 
このままでは自軍のエリアを好き放題荒らされてしまう!!
そんなとき!!ナイスを素早く3回タタタンッ!!と押すことで「おーい!!こっちに相手が侵入しているぞ!!」ということを知らせることができるのであるッ!!
もちろん、”ナイスを素早く3回押す=相手の侵入を許したことを知らせるサイン”という意味を味方も知っていなければ確実には成り立たないだろう。
しかし普通、特に高ランク帯のガチマッチなんかでは連続でナイスを押しまくる人というのはそういない(多分)。
なので上記のサインを知らなくとも、ナイスが唐突に3度も押されれば「なんだなんだ?一応マップチラ見しとくか」ぐらいのリアクションは得られるかもしれない。
そして見る人が見ればすぐに自エリアに相手の侵入を許したことに気づくだろう。
そうなれば最終的にサインは伝わったも同然だ。やったぜ。

どうでしょう?
これは割と実用的なのでは?
もしこのやり方が広まった際には人外さん在住FOREST発祥ということで。
また、スカイプをしながらスプラトゥーンをプレイしこのサインをすることで「それどこで知ったの?」と聞かれた時は「人外さん在住FORESTっていうブログで紹介してたよ」と即答しましょう。
まあ、スカイプしてたらこのサインを使うより直接口で言ったほうがはやい上に確実でしょうが。

そしてこのナイスを連続押しすることで新たな意味を付加するという方法はさらに応用が利きます
例えば”ナイスカモンナイスナイス”と入力することで”相手が地雷を仕掛けた。気を付けろ!!”と伝えることもできるし、”ナイスカモンカモンナイス”で”ホッケ埠頭のガチエリアで自エリアの方に残って番しときます”と伝えることもできる!!
極めつけは”ナイスカモンカモンナイスナイスカモン”と入力することで”ちょっとトイレいってくるのでコントローラーからしばらく手放します”と伝えることもできるッ!!
これにより決して戦意喪失したりふざけて放置しているわけじゃない!!ということを画面越しに伝えることができます!!
ツッコミは画面の前の皆様にお任せします。 

まあ、何が言いたいかというと、サインの組み合わせの数だけ味方に自分の意図を伝えられるということです。
あらかじめ仲間内でいくつかサインのパターンを作っておけばスカイプなしでもある程度コミュニケーションがとれます。
そこまでして伝えたいことがあるかどうかは別問題だ!! 



それでカモンの方はというと・・・
言ってしまえば特に新しい使い方はないんですが、そもそもの問題として、カモンはもっと積極的に使われるべきだと思います。
特にガチマッチ。アロワナモールやヒラメが丘団地なんかは相手陣地に近い方でデスすると戻るのに時間がかかります(もちろんビーコンがないこと前提)
どのルールでも3人ほど一気にやられてしまうとそのまま残りの1人もやられ結果全滅→カウンターを決められ逆転負け、というケースも少なくないと思います。
これを防ぐにはやはりできるだけすぐに前線に駆けつけることが大事でしょう。
復帰が速いほど浸食は軽度で済みます。
そのためにもカモンを有効に活用すべきだと思うのデス!!

例えば、2、3人がまとめてやられてしまった場合、残った誰かが一度前線から退き、安全な場所で仲間をカモンで誘導し素早く状況を立て直す、ということができればまだ勝機を残せるのではないでしょうか?
実際問題難しくはあると思いますが、1人やられただけの時でも、シールドやバリアを持っている人がカモンで誘導してあげることは結構大事だと思います。
戦いは数だよ・・・
kaz

しかし、飛ぶ方も何も考えずに飛ぶのではなく、マップを見て、カモンをしている味方の背後がリアルタイムで相手のインクで塗られていたら敵がいると察してあえて飛ばなかったり、というのもジャンプキルされないために重要だと思う。
そう、僕のようなプレイヤーはダメなやつの見本ということだ。 とほほ・・・
なんにせよ、カモンをうまく使う。これが今回言いたかったことの1つだ。
た~だそれだけぇ、できればぁ、えーいゆうさぁ~♪オーライッ!!

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では、今回はこの辺で。
皆様ぜひ活用してみてはどうだろうか?
この記事を見て一度でもツッコミを入れた方はブックマークお願いします(笑)


過去のナイスについての考察
過去のカモンについての考察
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2015/09/03/Thu 23:58:38   スプラトゥーン/CM:0/TB:0/

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 内緒です♪

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